マルハン太田新道町店
群馬県太田市新道町1224-2
来店レポート
4月1日(金)マルハン太田新道町店
※評価ptは「+千枚超1台につき1pt ÷ 台数」。つまり優秀台の割合となります。
2022年2月から連戦連勝を重ねている「マルハン太田新道町店」。今回も勝利を狙っているのは当然ながら、加えて「Q」が降臨している状況となっているため、並々ならぬ気合いに満ちていた。「ヒーローズレポート」でしっかりと結果を残しているだけに、朝から駆けつけたファンたちも大きな期待を寄せていたことだろう。果たして結果はどうなったのか…その内容をお伝えしよう!
『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』『押忍!番長ZERO』といった定番機種の活躍はもちろん、今回特に目立っていたのは『ジャグラー』シリーズと沖スロ機種だった。『マイジャグラーV』『アイムジャグラーEX』の両機種が安定のパフォーマンスを披露し、『チバリヨ-30』でも3千枚OVERが複数発生。上表以外の機種もドル箱に手が伸びる状況で、館内全体が熱気に包まれていたと言える。
『沖ドキ!DUO-30』に注目すると、829番台~834番台の横並びが全台プラス差枚を達成していた。836番台の+3,384枚という突出した数字も目に付くなか、それ以上に分かりやすい好況として、ファンの目に焼きついたのではないだろうか。コンスタントに輝くハイビスカスに心が癒されるばかりか、右肩上がりに伸びるメダルを前にして興奮が高まっていった様子も想像にたやすい。
シリーズの中でも屈指の人気を誇る『Pスーパー海物語 IN 沖縄5』では、半数近くの台がプラス差玉を記録する結果となった。2万発OVERを記録する台も確認でき、王道機種ながら高いポテンシャルを披露していたと言えるだろう。総差玉数こそマイナスに沈んでしまっているが、コンスタントな大当りが発生していたのは間違いなく、笑顔の華が咲き乱れていた一角だ。
パチスロ&パチンコともに沖縄系マシンの活躍が目立っていたことから、ハイビスカスの光が館内を眩しく照らしていた結果となっている。パチスロコーナーでは連勝を継続させ、パチンココーナーにおいてもドル箱の山々が目を惹く光景となっていた。ポテンシャルを実感できる内容で、今後も同店の活躍に期待して良いだろう。これからどのような動きを見せてくれるのか…その動向から目を離してはならない!
※記事内の枚数、玉数表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。
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