マルハンメガシティ八千代緑が…
千葉県八千代市緑が丘西2丁目13番…
来店レポート
9月22日(木)
マルハン八千代緑が丘店
9月22日、「マルハン八千代緑が丘店」にて「ヒーローズレポート」が実施された。DMMぱちタウンからスペシャルレポーター・MYMEが助っ人として駆けつけ、さらに「Q」も参戦する運びとなった当日は、朝から多くのファンが駆けつける事態に。取材班も含め、多くの人が期待に胸を膨らませた一戦はどうなったのか…さっそく詳細データとともに、内容を振り返っていこう!
今なお先頭を走る『番長ZERO』!
優秀台をみると、新旧問わず幅広い機種が名を連ねている。『ジャグラー』シリーズや『新ハナビ』、沖スロなど、館内全体が大きく盛り上がっていた様子が窺えるだろう。『沖ドキ!DUO-30』1172番台+5,080枚が存在感を放っていたが、それ以上の活躍を披露していたのが『押忍!番長ZERO』。3~4千枚OVERが多発した状況で、高いドル箱使用率にファンも相当な手ごたえを感じていたはずだ。
『ジャグラー』シリーズにおいて、4箇所の6台横並びスポットを確認できた。いずれプラス差枚を記録しており、回転数と差枚数が比例した数字から、コンスタントなボーナス当選が窺えるだろう。その中でひと際存在感を放っていた『ファンキージャグラー2』では、1141番台+4,314枚・1143番台+3,805枚という目覚ましい記録が生まれ、ファンに笑顔をもたらしていた。
時代が6.5号機へと移り行くなか、『押忍!番長ZERO』はまだまだ現役バリバリの活躍を見せていた。1374~1379番台の横並び好況スポットでは、4,773枚・4,065枚・4,320枚と、3台連続で4千枚OVERを記録する圧巻の光景を形成。残念ながらマイナスを記録した台があるものの、凄まじい熱気を放つ状況にファンも確信を得ていたのではないだろうか。
『沖海5』が活気と熱気を披露!
老若男女問わず愛される『Pスーパー海物語 IN 沖縄5』では、各所で万発OVERが発生していた。3~4万発OVERが多発しており、島はハイビスカスフラッシュの心地良い音が鳴り響いていたことだろう。また『P真・花の慶次3』『Pフィーバー 機動戦士ガンダムユニコーン』も同様に2476番台+51,660玉という突出した記録が生まれ、多くのファンが有意義な時間を過ごしていたに違いない。
パチンコが大きなプラスを記録!
「マルハン八千代緑が丘店」での「ヒーローズレポート」は、パチスロでマイナス差枚を記録したものの、パチンコは差玉数+430,780玉という大きなプラスを達成。どちらも満足度が高かったのは間違いなく、それは直接現地で体感したファン諸氏が一番よくわかっているだろう。次回こそは両コーナー揃い踏みでの勝利に期待したいばかり!そのためにはファン一人ひとりの力も不可欠であるため、来るべき日まで準備を整えておいてもらいたい!
※記事内の差枚・差玉表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。
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