玉屋GO+屋形原の来店レポート

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玉屋GO+屋形原の来店レポート

店舗詳細
 玉屋GO+屋形原

実施店舗: 玉屋GO+屋形原 PR

実施日:2026/10/24 10:00〜22:50

拡がる!!玉屋の輪取材

2026年10月24日、創業74年目をスタートさせた玉屋グループをぱちタウン編集部が総力取材!各店で拡がりをみせる「エンタメの輪」と現場の熱気想いを余すことなくお届け! そして、今回も『玉屋GO+屋形原』には朝から多くのファンが集結し、店内は期待感に包まれていたわけだが、果たしてどのような光景を見せてくれたのか…?!さっそく詳細データとともに、当日の模様を振り返っていこう!

大台突破台が店内を盛り上げる!

※差枚数順に掲載しています。

『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』や『スマスロ モンスターハンターライズ:サンブレイク』から7,000枚台の熱気が飛び出し、店内の盛り上がりを大きく牽引。『チバリヨ2』もまた5,000枚で奮起しており、各所でコンスタントに大当たりを伸ばす光景が見られた。遊技するファンも力強くレバーを叩いており、より多くの出玉を求めて気合いを入れていた様子は見逃せない光景だ。

『ジャグラー』も存在感を放つ!

※差枚数順に掲載しています。

『チバリヨ2』『スマスロモンキーターンV』『スマスロ 北斗の拳 転生の章2』など、ポテンシャルを秘めた台が大台突破などまとまった出玉を確保。着実に右肩上がりのグラフを描き、ファンは笑顔を浮かべていた。そして『ネオアイムジャグラーEX』『ハッピージャグラーVⅢ』もコンスタントな大当りを披露し、島にGOGOランプのが光り輝いていたのが印象的だ。

想いを届けていく74年目

創業74年目のスタートを切った玉屋グループ。取材班が目撃したのは年間を通してお客様に「感謝・活力・楽しさ」を届けようとする玉屋の姿勢、そして「お客様に心から楽しんでほしい」というグループ共通の想いだった。その想いに呼応するグループ各店の「エンタメの輪」を拡げる取り組みは『玉屋GO+屋形原』からも確かに感じられた。74年目の玉屋は年間を通して目が離せない存在になりそうだ。

1パチ『e東京喰種』は九州最大級の13台!2円パチンコも好評稼働中

長年愛され続ける『海物語シリーズ』をはじめ、話題の最新機種『e Re:ゼロから始める異世界生活 鬼がかり2』も積極的に導入するなど、幅広いラインナップを誇る『玉屋GO+屋形原』。パチンココーナーを歩く取材班の目に、ひときわ強烈に飛び込んできたのが人気のスマパチ『e 東京喰種』だ。1円パチンコにおいて、なんと九州最大級となる13台を設置!まさに同店の“顔”と言える機種となっている。
さらに、1円パチンコでは物足りないという方に向けた2円パチンココーナーも好評稼働中。気軽さと遊びごたえのバランスを求めるファンにはうってつけだろう。地域のお客様に選ばれ続ける店作りを目指す、同店の工夫が随所に光っていた。

すべての時間に“満足”をプラス!

同店が大切にしているのは、来店からお帰りまでのすべての時間に満足を感じてもらえるお店づくり。賞品コーナーをのぞいてみると、定番の賞品に加え普段なかなか目にすることのない珍しい賞品や季節に合わせた商品が並び、選ぶ楽しさにもとことんこだわっている。さらに来店ポイントによる日用品の交換や週末の交換会、継続的な地域清掃の活動など、遊技以外の魅力もたっぷり。お店全体の魅力を高めることで、「ここに来て良かった」と感じてもらえるGO+屋形原ならではの価値を追求している。

ファンの笑顔が溢れた有意義な1日に!

『玉屋GO+屋形原』にて実施された今回の「拡がる!!玉屋の輪取材」は、各所で大台突破などまとまった出玉を確保する光景が広がり、活気と熱気に包まれて幕を閉じた。ファンは心から遊技を楽しんでおり、「エンタメの輪」の拡がりを感じる内容だったと言える。同店は今後も高みを目指して邁進していくため、日頃から最新情報を欠かさずにチェックすることを推奨するぞ!

※記事内の差枚表記はぱちタウン独自調査に基づくものです。ご了承ください。

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