SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
パチンコ・パチスロ業界ニュース
2025/11/10
SANKYOはこのほど、新台『Lパチスロ 炎炎ノ消防隊2』を発表した。ホール導入は2026年初頭を予定している。
原作は大久保篤氏による人気漫画『炎炎ノ消防隊』。累計発行部数は2,000万部を超え、アニメ最終章となる第3期は2025年4月から第1クールが放送され、2026年1月から第2クールの放送も控えるなど、再び注目を集めている。
同社ではこれまでに『パチスロ 炎炎ノ消防隊』『Lパチスロ 炎炎ノ消防隊』をリリースしており、今作はそのシリーズを継承・進化させた最新作となる。演出面では、同社パチスロ機として初めて3D立体視を採用し、迫力あるバトル映像を実現している。
ゲーム性の中心は、ボーナスとボーナス高確率状態がループする「新炎炎ループ」。高確率状態には「炎炎激闘(チャンス)」と「炎炎大戦(ラッシュ)」の2種類があり、特に「炎炎大戦」は純増約5.8枚、ボーナス期待度約80%を誇る高ループATだ。期待枚数は約1,200枚で、出玉増加の一翼を担う。
ループ中は「炎炎BONUS」「ACCEL BONUS」「炎炎BOOST」などのボーナスを経由し、一部で「森羅万象」へ突入。演出クリアで本機最強の出玉トリガー「アドラバースト」に移行し、期待枚数は約2,760枚に達する。
主なスペックは以下の通り。
ボーナス初当たり確率:1/272~1/227(設定1~6)
炎炎ループ初当たり確率:1/684~1/486(設定1~6)
出玉率:97.7%~114.9%
Ⓒ大久保篤/講談社
Ⓒ大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課
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SANKYO、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」に宣伝協力
SANKYOはこの度、2026年1月30日から全国公開される映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』に宣伝協力すると発表した。 同作は、富野由悠季氏の小説を原作とする映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』3部作の第2作目。前作に続き、監督は村瀬修功氏が務める。 物語の舞台は宇
2026-01-23
全般的業況が悪化、パチンコ新台への投資意欲も急落
エムズマーケティングはこのほど、「第103回パチンコ景気動向指数(DI)調査報告書」を公表した。調査期間は2025年12月12日~31日、対象は全国のパチンコホール企業で、46社・77地域から回答を得た。 景気動向指数(DI値)は、事業者に業況の良し悪しを三択で尋ね、「良い」の回答構成比から「悪い」
2026-01-21
【パチスロ新台】動物の可愛らしさとは裏腹に、出玉性能は強力!
北電子はこのほど、スマスロ新台『アニマルスロット ドッチ』を発表した。ホール導入は4月20日を予定している。 同機はAT初当たり確率が1/169.4~1/131.9と軽く、遊びやすい設計ながらループ率約82%のST「アニマルドリーム」を搭載。出玉への期待感も十分な1台となっている。通常時はリーチ目
2026-01-21
導入ホールが「高齢層もまったく迷わない」と高く評価|アイゲート『セルフPOS』
パチンコホール向け設備機器メーカー・アイゲートの『セルフPOS』が、導入ホールから「業務負担軽減とお客様の利便性向上に大きく貢献している」と評価されている。 スタッフの業務負担の軽減や、ユーザーの利便性を向上をさせる『セルフPOS』。 会員客のみならず、ビジター客にも対応 アイゲートの『セルフPOS
2026-01-19
『ジャグラープレミアムカード』第10弾が登場、かざして楽しむ『ネオアイム』専用賞品
パチキャラグッズを扱うECサイト「ぱちキャラ!-オンライン-」(運営:株式会社大宏)は1月26日より、人気シリーズの第10弾となる『ジャグラープレミアムカード ネオアイムジャグラーEX-ホール限定ver.-』の注文受付を開始する。 本製品の最大の特徴は、人気パチスロ機『ネオアイムジャグラーEX』のG
2026-01-26