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ケンタブリトニー

第35回 錯覚~大熱狂!!ボートバカ一代~

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公開日: 2018/07/24

『デリバリー的なお姉さんが舌ピアスが開いているとそれだけで満貫。脱がした時に胸に蝶々の刺青が入っていると、裏ドラも乗って、期待は跳満に跳ね上がる』

 


おはこんばんちわ!
ケンタブリトニーです!!
何の期待値かは各々の想像にお任せするとして、いやーあれですよあれ。

 

完全にきてましたねー。控え目に言ってもフェスティボーでしたよ。
本当に熱気が凄かった。
今も余波で興奮が止まりません。

 


えっ!? 何の話だって?
W杯でもなく、一昨日の収録後に僕が呼んだデリバリー的な人との夜のシャルウィーダンスでもなくて、ボートバカ一代の話ですよ!

 

第4回目の収録がボートレース蒲郡で行われましたー!

 


 

これが完全に凄かった。
あんなにもお客さんに囲まれたのは初めてと言うくらい、お客さんがいらっしゃってくれてメンバー並びにスタッフ一同感謝しかありません。



『500人弱』

 



 

これだけのお客さんが一部、二部の触れあい会、公開収録に参加していただいたんですよ。


本当に凄い事だ。これは。

まぁゲストがあのパチスロライター界隈で1番のボート好きの

 

『ういちさん』

 


がゲストで来ていただいたパワーが半端ないと思いますけども、それにしてもあの熱気は凄すぎました。

 

 


 

 

 

ぶっちゃけて言いますと、僕らもういちさんが来ることに完全に舞い上がりましたからね。
特に僕とジャスティン翔は元々業界に入る前からの大ファンですし。

 


元々ガイド系のライターを崇拝していた僕は、塾長さん、中武さん、まりもさんと言うベテランガイドライターとお仕事させてもらうときは完全にファンになってしまうので、それをどう押し殺そうかといつも葛藤してますからね。
それがまさかパチスロの番組ではなく、ボートレースの番組でお仕事をするなんてね。


この衝撃は加藤鷹さんと初めてのお仕事がパチスロ番組だったことくらい衝撃をうけましたよ。

 

 

 


そして、もう1つ緊張と言うか感傷的(エモーショナル)になる出来事がありましてね。
実はこれはあまり言っていないのですけども、僕は6年前にガイドに入っていたかもしれないんですよ。

 


6年前の僕はAV業界でバリバリの売れっ子スタッフでした。でも、ふと疑問に思った事がありました。



『このまま何も興味が無い業界で仕事をしていても良いのか。本当はいつも見ているパチスロ番組をしたいんじゃないのか。』



そんな事を思いながらも、AVの仕事をしていると親友のガイドライターのお兄さんから久々の電話が。

 



『ケンタ元気? まだ映像の仕事してる? 今度ガイドでDVDが毎号つくからカメラを回したり、編集したりできるスタッフ探してるから今度面接受けない?お前パチスロ好きじゃん。』

 



悩みましたー。好きを仕事にすること、今まで育ててもらった人達と仕事が出来なくなること。

 


 

こんなレアな本を持っているくらいのガイドっ子の僕は悩みましたー。


人生でこんなに悩んだのは、のちに嵐さんと仕事をして必勝本で一緒に働きたいと思って履歴書送った時くらいに悩みましたー。

(ガイドっ子って言ってる癖に何事だ! と思われるかもですが嵐さんとお仕事したら絶対にわかります。)

 


そしてお兄さんに電話をし、



『やっぱり憧れの所で働きたいのでとりあえず面接を受けさせてください』



と言いました。
そのあと色々が色々あって結局面接を受けることはなかったのですが、もし受かっていたら一緒に働いていたかも知れないういちさんと働き、



『あっケンちゃん!髪切った?』



なんてファーストタッチで声をかけて貰えるなんて、まさに青天の霹靂ですよね。
そりゃーひっそりと泣きそうになりますよ。


バリクズで幻のフィフスメンになりブログが始まって、朝起きたらなっていたくないですとDMが送られてきて、ボートレース場行ったら『Twitterの買い目を参考にしてます!』と声をかけられサインや写真を一緒に撮り、人生何があるかわからないから面白いをまさに体験しております。

 


あー早く配信をみて欲しいなー。
本当に今回もゴイスーな出来事がハウメニーあったんですよ。
それは本編が配信なのをお楽しみに。

 


ちなみにメンバー全員が興奮する出来事がありましたからね。
どれくらいの興奮かと言いますと、あの鬼Dが美味しい(動画的に面白い)映像を全然撮らないで興奮してカメラを回してましたからね。


完全にそっちにカメラを回したら面白い映像を撮れるし、いつもならそれに気づく鬼Dですらも興奮する出来事がありましたからね。



この興奮はボートバカ一代の後に呼んでしまったデリバリー的な(ユーゴスラビアではない)人とのシャルウィーダンスに負けないくらいの興奮の映像となっております。


ちなみに興奮し過ぎてこのブログを即更新しようと蒲郡までパソコンを持っていったにも関わらず、フェスティボーし過ぎて寝てしまい更新が1日遅れになるくらいの興奮ですからね。

 


でも、まぁそれに負けないくらいの興奮動画だと思っていただけるとありがたいなと共に、担当者さんすいませんでした。
それではボートバカ一代第4話をお楽しみにー!!


そして、豊橋の夜は無限だー!! とここに記しておきますね。
あっサムネイルの写真はたまたまトークショーを同日開催していた昨年の賞金王、


『桐生順平選手』


です。ボートバカ一代の本編には出ていないので悪しからず。
いつもならファンぽい感じで仕事をすると怒る鬼Dも興奮のあまり、我先に握手と写真を求めるほどの興奮でしたね。

 

ズリーなツーショット!!!

 


続く。

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