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パチンコ・パチスロブログ

リスキー長谷川

パチスロ6号機本格始動と確信を持って言える事例

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公開日: 2022/09/16

 

パチスロ始まったー! なんてSNSを中心によく目にするようになりました。6.5号機へと規則が変更されたことによって、ゲーム性の幅が広がったことが大きな要因。有利区間のゲーム数上限アップと一区間で得られる最大出玉が差枚管理となったことはユーザーが最も体感できる部分ですからね。今までの6号機とは違うものに感じることができるでしょう。現時点で、弊社からは販売を担当している『パチスロ 新鬼武者2』を市場投入しており、おかげ様でかなりの高稼働を維持しております。

 

 

また、スマートパチスロ「スマスロ」の発売も正式に決定しておりますね。年末までに発表したメーカー様はまだ数社ですが、今年末から来年にかけては6.5号機、またスマスロにおいて魅力的なマシンが多数登場することでしょう。ほんとパチスロ始まったのかもしれません。そして弊社も本格的に6.5号機はじめますよ。えっと、現時点ではまだ書けない……のですが、始めちゃいます。始まっちゃいます。続報に期待してください。

 

日々の稼働状況数値やSNSでの書き込み量。こんなところで盛り上がっているのだな、ということはマスで感じることができますが、日々の活動の中にも変化点は多々あります。

 

例えば欲望に実直に向き合って人生を謳歌しているであろう、大崎一万発さんとヒロシ・ヤングさんと共演しているハセガワヤングマンという番組。CSチャンネル「パチテレ!」の社長時代に広報の一環業務としてオファー頂いてから100回を超える長寿番組となり、未だ撮影に月2回参加しているわけです。まだ5号機の『凱旋』や『ハーデス』、『沖ドキ』なんぞが設置されていた頃に番組はスタートしたのですが、この頃は撤去前の実戦含め、お二人もよくパチスロを実戦機種に選んでおりました。

 

 

 

 

しかし6号機一色になって以降、私は自社機種含め何度かパチスロ実戦をしておりますが、御方2名はパチスロに触手を伸ばすことはほとんどなくなりました。相対的にパチンコのスピード感も上がっていた時期なので、まあパチンコにしか目がいかない。おじさんが好きな機種を打って楽しむ!がコンセプトの番組なので立ち回り的には問題ないのですが、これがわかりやすい世の趣向なのだろう、と。

 

それがですよ! ある日、朝イチ集合して「本日何打ちます?」と大崎さんに聞けば、取れたら『パチスロ犬夜叉』打つって言うし、遅刻ネタを自社社員にYouTubeで煽られるヒロシ・ヤングさんは、早よから並んで『新鬼武者2』打つと事前にLINEもらうしと、あの2人すらパチスロに戻ってきたことを目の当たりにして、本当にパチスロ始まったな!と思うわけですよ。この事例を持ってパチスロ6号機本格始動と言っても過言ではないかもしれないな、と。ネタっぽく書いていますが、実体験としては確信を持ってもよい事例ではあります。

 

 

 

 

後は、いわゆるノーマルタイプがもう少し幅を持って開発することができたら……パチスロ本格的に始まったな!と言えるのですけれどもね。それまでは疑似ボーナスATタイプ(主に『花火絶景』)や弊社のAプロマシンで楽しんでくださいませ。

 

 

 

 

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